余白
社員インタビュー
運用課インタビュー
―エンジニアとして、どんなときに仕事のやりがいを感じますか?
お客様対応や障害対応など、サポート業務を無事終えられたときに「この仕事をしてよかった!」と感じます。
アクセス集中が見込まれるときに、事前調整をきちんと行い、予定通り完了したときは嬉しいですね。
お客様からお礼を言われると、よい信頼関係が築けたと実感できます。
「自分でここまでやり遂げた!」という達成感も感じられる仕事です。
仕事としてはリアクションが多く、自分からアクションを起こすことは少ないですが、
お客様と直接やり取りしながら課題解決していく楽しさがあります。
向き不向きがある仕事だとは思いますが、やる気を持って仕事すれば、
一生食べていけるような技術を身につけられます。
余白
―どんな人が運用課の仕事に向いていますか?
ものづくりが好きな人、クリエイティブな人が向いていると思います。 たとえば、パソコンを自分で改造したり、自作できるような人。 そういう人なら自分を生かすことができるでしょう。何か突出したスキルを持っていれば、さらにいいですね。 裏方の仕事が多いので、人から評価されるのを待つのではなく、自分自身で仕事に喜びを見出すことができる人がよいと思います。
また、お客さんの窓口になる仕事なので、コミュニケーションがきちんと取れる人、 「自分はディーネットの窓口だ」と自覚して仕事ができる人がいいですね。
文系でも未経験でも、努力とやる気があれば門戸は開かれていますし、入社後の教育体制も整っています。 「ぜひ、運用課で仕事をしてみたい!」と覚悟を決めて来る人なら、一生役に立つ仕事力を身につけることができるのではないでしょうか。
社員インタビュー「営業本部」
―営業職として、どんなときに仕事のやりがいを感じますか?
お客様から「ありがとう」とお礼を言われて、感謝されたときです。
他部署なども巻き込んでチームでお客様からの課題を解決したときは、「頑張ってよかった!」と思います。
仕事は提案営業がメインなので、お客様に対して課題や問題点をヒアリングし、一緒に解決策を見つけていくプロセスも楽しいですね。
―「売れる営業担当者」になれる人とは?
お客様からお断りされることも多い仕事ですが、めげずに常に前向きでプラス発想ができる人。
起きたことは人のせいではなく、自分の責任と考られる人がいいと思います。
「今だけ・自分だけ・お金だけ」の対極にある人が望ましいですね。
また、常に新しい技術や情報発信がされる業界なので、一生勉強し続けられる人。
さまざまな情報が氾濫している中、つねに物事の本質を見極めようとしている人が向いています。
社員インタビュー「営業本部」
営業ですから、やはりコミュニケーション能力は大事です。
そのとき限りではなく、中長期的に顧客と良い関係を構築するためには、顧客が口に出した要望だけでなく、
その背後にある「真の目的」を掴めることが大切です。
また、提案力・分析力を磨く上では、柔軟な発想を持ち、素直かつ謙虚な人間であることも大事です。
そういう人は将来的に成長しやすいと思います。
―営業職として、どんな資質を持っているとよいですか?
予想外の質問でも即時に回答できる「即答力」、
良いと思ったことはすぐに実行、悪いと思ったことはすぐに止められる「即断力」、
場の空気を読み相手の心情を察知する「心情察知力」があるとよいと思います。
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